あんだー7
100RTくらいでつまらない人が来て、500RTくらいで見当外れな説教をする人が来て、1000RTくらいで会話不能な人が来て、5000RTくらいで「この人、よく今まで殺されていないな」って人が来ている
wfsp:

虹裏 may エロFLASH作りたくない?
wfsp:

虹裏 may エロFLASH作りたくない?
wfsp:

虹裏 may エロFLASH作りたくない?
wfsp:

虹裏 may エロFLASH作りたくない?
okazu-shokudo:

今週は家族が出張でお弁当が要りません。お店でカレーばかり食べているのでお出汁がしみる休日の朝シャケ雑炊。梅干しふたつ。

okazu-shokudo:

今週は家族が出張でお弁当が要りません。お店でカレーばかり食べているのでお出汁がしみる休日の朝シャケ雑炊。梅干しふたつ。

waffenss1972:

Invasion of Normandy. Wehrmacht surrenders

waffenss1972:

Invasion of Normandy. Wehrmacht surrenders

会見で、「なぜ日本のマスコミは“尖閣問題は中国の内政干渉”と書かないのか」と不満を述べた石原都知事に対し、ある記者が質問を投げかけた。

「今回の尖閣問題もそうだが、日本のマスメディアの中国に関する報道は、上辺のこと、一部分しか報道しない。例えば蟻族(※1)とか上訴(※2)とか臓器狩り(※3)とかの問題は取り上げず、中国政府の都合のいいように報道する。それは1960年代に“日中記者交換協定”があって、日本のマスメディアはそれに縛られているんじゃないかと思うが、知事はどう思うか」

訛りのある発音と石原都知事の対応から、中国人とみられるこの女性記者の口から日中記者交換協定の名称が出たことに、ネット住民は驚いた。

『Wikipedia』によると、日中記者交換協定とは

1.日本政府は中国を敵視してはならないこと。
2.米国に追随して「二つの中国」をつくる陰謀を弄しないこと。
3.中日両国関係が正常化の方向に発展するのを妨げないこと。

を3原則とする、いわば中国共産党から“踏み絵”として日本のマスメディアに突きつけられた覚え書き。もともとメモレベルの取り決めであったことと、その内容があまりにも共産党政府に都合のいいものだったことから、これまではなかば都市伝説や根拠のないネットミームのように思われていたのだが、中国人記者の口から公の場で指摘があったために、「『2ちゃんねる』でよく見かけたコピペが本当だったとは……」と驚いているのだ。

中国人記者に「民主主義の国なのにおかしい」と指摘される日本のマスコミ - ガジェット通信 (via toronei)

※1.蟻族:大学を卒業したのに職がなく、同じような境遇の者同士、寄り集まって安アパートなどで生活する若者たちのこと。

※2.上訪:農村地帯の住人が、地元役人の腐敗や生活苦を中央政府に直訴するために北京へやって来ること。共産党大会前には数千人が集まることも。

※3.臓器狩り:刑務所で(共産党政府にとっての)犯罪者から臓器を抜き取り、闇市場へ横流しすること。臓器目当ての人さらいや子どもの人身売買も横行している。中国には世界最大の臓器売買の闇マーケットがあると言われている。

(via dokuroou)
この前ニュースで見た エアーズロックの水溜りにしかいないエビ
観光客の小便で絶滅したらしい
上司「子育てとは難しいねぇ…」
俺「はぁ」
上司「娘(3歳)がノートに秘密のメモを書いていてね、パパには見せないって」
俺「はぁ」
上司「思わずグループ内での情報共有の重要性とそれをしなかった為に失敗したプロジェクトの話をしてしまった」
俺「かわいそう」
「宅急便です」ってピンポン来たから、クロネコで来るような荷物あったっけ?と出てみたら、西濃のおじさんが佐川バッグに入った荷物持ってきた。アバウトすぎる。色々。
【悲報】とうとう頭狂った上司が「これは残業じゃない…お泊り会だ!」とか言い出した。